秋葉原と通り魔事件について、警官が・・・に関する記事
質問
秋葉原と通り魔事件について、警官が14人を次々と切りつけた加害者を取り押さえる際の映像を見ると加害者の体に返り血がまったくついておらず(警棒で殴られた顔面出血のみ)ナイフにもまったく血がついていません。私以外にもニュースを注意して見る方はすぐに「おかしい」と感づいたはずです。この事件の真相はいったいどこにあるのでしょうか?
回答
ちょっとグロい話になりますが、ご勘弁を。包丁など片刃の刃物は「切る」ことを目的とし、ダガーナイフのような両刃の刃物は「突き刺す」ことを目的としています。「切った」に比べ、「突き刺した」場合、凶器が栓の役割を果たすように垂直に刺さり、加害者が返り血を浴びることが少ない場合が多いのです。>この事件の真相はいったいどこにあるのでしょうか?複数の目撃証言から、加藤被告がダガーナイフで無差別殺傷に及んだことは疑う余地がありません。この様な惨たらしい事件が繰り返されることの無いよう、願うばかりです。<補足>質問者様の疑問の趣旨は、いったい何なんでしょうか?まるで加藤被告以外に黒幕がいるとでも?
出典:Yahoo!知恵袋
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