道路補修工事にて疑問と苛立ちがあり・・・に関する記事

質問
道路補修工事にて疑問と苛立ちがあります。大きな国道上に橋があります。その橋を渡りきったら、また道路があり横断歩道があります。その横断歩道を挟むように左側にトラック、右側にショベルカーでした。警備員が子供に渡って良いよって言い、娘は渡ろうとした瞬間、普通車が来て後1mで跳ねられそうになりました。勿論子供に注意し警備員にも注意しました。それだけでもショックと苛立ちがあるのに。歩行者はショベルカーの直ぐ後ろを渡らなければなりません。ですがずっと動かしていて、とても怖かったです。また、私達が行った後工事関係者の人たちは、口々に「さっきのは危なかったなぁ〜」と談笑していたのです。私達親子も左右確認等を怠ったのは事実です。ですが、通学路にもなっている横断歩道上での出来事にどうして良いものか…。

回答
工事関係者です。それは全面的に工事業者側の失態です。公道上で工事を行う場合、まず優先されるのは、歩行者や一般車両の安全です。一般の方が、危険な目にあった、若しくは危険を感じた時点で、その施工形態に問題があるのです。工事場所近辺においては注意して通行して頂く事は必要ですが、どうしても納得いかなければ、道路占用の看板が必ず設置されていますので、そのに書かれている発注者の電話番号に直接苦情を言うのが一番効果的だと思います。

出典:Yahoo!知恵袋

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